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Team Extasy

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/10月20日〜10月26日 / トモクニッキ
 10月20日
昼過ぎに“LICENSING ASIA 2006 ”に行く。 出展しているTeam-Eのブースや他のブースを見学、資料収集等をする。
今後の為の見せ方等 色々と参考になった。

その後、渋谷でBOFとマサトと会議と親睦兼ねて食事会。酒も手伝い今後のTeam-Eの展開、プライベートな話題等盛り上がり、10時頃解散。
 
11時過ぎ、別で既に飲まれてエサカさんと、エサカさんの友人である“ものまねタレントのトニーヒロタ.さん ”と六本木で合流させてもらう。
週末の六本木は自分みたいに馴れていない人間には、相変わらずで地下鉄から表にでるだけでビックリする。屈強な外国人、凄い車、綺麗すぎる一般人、この街は何度来ても日本とは思えず居るだけで酔える街だ。
“HIT PARADE” にて二人と合流。この店はトニーさん馴染みのお笑いのショーを見せてくれる店だ。
その日の最後のショーだった為に僕らをいれても客6人の中で、プリンプリンやBOOMERさん達による合同コントやものまねが繰り広げられた。
自分的にはボキャブラ世代でもあり、TBSラジオ“アンタッチャブルのシカゴマンゴ ”のネタでお馴染みのプリンプリン、“爆笑問題のカーボーイ ”常連ゲストBOOMER等自分的には今だに旬な人達だ。
六本木ショックボーイズ(電撃ネットワークのパロディ)の真空パックネタではステージに上げられ体験させられた。BOOMER伊勢さん達と同じ舞台にあがったのと真空状態の意外な気持ち良さに感激。プリンプリンの田中さんとは終了後話す事も出来、記念写真も撮った。
 
ショー終了後、トニーさんの昔からの友人、タレントの若さんがいる店に行く。カウンターメインの男子従業員だけの店だ。
決して美男子ではない(失礼ヾ(^_^;)人達だが、ものまね、マジック、カラオケ、トークetc.素張らし過ぎるサービス精神にアッと言う間に朝6時になる。

ご馳走になったトニーさんに御礼を言い別れ、エサカさんとファーストキッチンで休憩し帰宅。
六本木から自宅近辺の駅まで一本でいけるのが有り難い。

夜からの日本シリーズの情報を知る為に新聞を二部とアサイージュースを購入し就寝、濃密な一日が終わった。(mixi日記より)


 10月21日
“2006 日本シリーズ第1戦 ”がやってきた。
ここ迄、ドラゴンズの前評判が高い日本シリーズも余り記憶に無い。
酒もほとんど残らず、昼過ぎに起床する。
前日、録画しておいた“CS/プロ野球ニュース日本シリーズ直前SP”を鑑賞する。
勝利を願う為、夕食用にカツ丼を購入してきて、日本シリーズに備える。
5時過ぎからのTBSラジオをまず聞き始める。
6時になりTBSテレビで放送が始まる。ラジオとテレビ両解説の発言が気になるので(テレビ/山田久志/ラジオ/牛島和彦)両方聞きながらの観戦。

始球式にドラゴンズ史上最高の名二塁手といわれる高木守道氏が登板。大物OBでは落合監督と唯一、仲が良いらしい。
最近、この日記や別のblogを書く機会が出てきたのでメモを取りながらの観戦。

先発は、ドラゴンズ川上、ファイターズ ダルビッシュの両エース。
 
一回表、ファイターズ森本を148kmのストレートで三振!!
ファイターズ田中賢、ウッズの前にセーフティーバント成功。
そして二盗に成功の後、ファイターズ小笠原 フォアボール。
1死1、2塁で4番ファイターズ セギノール外角低めにカットボールが決まりアウト!!
ファイターズ稲葉をサードゴロに打ち取りチェンジ!!
左バッターの外角低めにコントール抜群のカットボールを投げられるのは日本球界で川上だけだ。
 
一回裏、ダルビッシュもドラゴンズ最強の1、2番 荒木&井端のバットをへし折り、日本最高のパーフェクトプレーヤーである3番 福留を3球三振に取る素晴しい立ち上がり。投手戦を予感させる。
 
二回表、ファイターズ新庄にデッドボールを与えるが後続を断ちチェンジ。
 
二回裏、二冠王ドラゴンズ ウッズからの攻撃、ダルビッシュ&鶴岡の若いバッテリーが完璧に怖がってフォアボールを与える。
後にいろんな解説者がターニングポイントにあげていた。
ドラゴンズ 森野のツーベースと井上の敬遠により1死満塁のチャンスでキャッチャー谷繁に打順が回る。
満塁に強い事や敬遠されたことによる怒りなどがプラスに働いたのか、センター前2点タイムリーヒット!!!
その後、フォアボール等コントールが定まらないダルビッシュにチャンスを貰うが、活かせずチェンジ。
 
三回表、ファイターズ セギノールのタイムリーや新庄の犠牲フライ等ですぐさま同点。エースらしからぬ展開にガッカリする。
後続を断ちチェンジ。
 
三回裏、ドラゴンズ福留、二打席連続三振。
ウッズ、ヒット!!森野の高く弾んだピッチャーゴロをダルビッシュが判断を誤り1死1、2塁に。
井上、勝ち越しタイムリー、レフト ファイターズ森本の好返球により森野はアウト。ドラゴンズ 3対2、1点リードでチェンジ。
 
四回表、ファイターズ金子から始まる下位打線をなんなく三人で料理する川上。調子戻りそう。
 
四回裏、ドラゴンズ川上にフォアボールや井端にデッドボールを与える等、ダルビッシュの調子が上がらないのだが、点は奪えずチェンジ。
 
五回、六回と両投手共に落ち着いて三者凡退で終わる。
 
七回表、ドラゴンズ井端に2者連続ショートゴロが続き難無くさばく。ドラゴンズ川上、ファイターズ田中賢を見逃し三振に取りガッツポース!!!球界最高のクローザードラゴンズ岩瀬の出番迄あと1回だ。
 
七回裏、ファイターズ ダルビッシュからパリーグ ホールド王 武田久に交代。なんなく3人で抑えられチェンジ。
途中、解説のドラゴンズ前監督であり落合監督の現役時代のライバルでのあるミスターサブマリン山田久志氏の予想がほとんど的中して進む事に感心する。
 
八回表、ファイターズ小笠原のセンター前に抜けそうな当たりをドラゴンズ井端がキャッチしアウト!!井端なら当たり前のプレーだが素晴しい。小笠原も気迫のヘッドスライディング。もし来期、FAで小笠原がドラゴンズに来たらポジションがガラっと変わるのかとフと思う。
セギノールにはカットボールが決まりドン詰まりのセカンドゴロ。
次の稲葉にはレフトに流されヒット。
そして、新庄に打順が回る。
新庄の打った打球は三遊間深い処にいくのだが、井端がギリギリ取り判断良く2塁で稲葉をフォースプレーでアウトでチェンジ!!
ドラゴンズが日本一に成れたら語り継がれるだろうビックプレーだ!!
現在、ドラゴンズ 荒木&井端&福留の3人はどの球団でも喉から手が出るほど欲しがる選手だ。もし楽天でも、この3人が加入したら優勝争いするだろう。
 
八回裏、流れはドラゴンズなのだが、点差は1点差、早く追加点が欲しいと思っていた処、相手チームのミスからアレックスがホームラン級の打球で待望の追加点で4対2に!!!
そして、最も歓声が起るミスタードラゴンズ立浪の代打登場までお膳立てをたてるが駄目押し点は奪えずチェンジ。
 
九回表、球界最高のクローザー ドラゴンズ岩瀬の登場!!
現在迄日本シリーズでは点を取られていないがセーブもまだ付いていない。
緊張なのか、少しいつもと違う岩瀬だが、3人で抑えて日本シリーズ第1戦 勝利!!!

落合監督勝利者インタビューでエース川上への深い信頼感やシーズンと同じ戦いをしていくだけとの らしいインタビュー。
ヒーローインタビューの川上も序盤の苦しかった心境や4回以降の工夫したピッチングやファンの声援でリズムにのれたことなどを話す。
とにかく、ドラゴンズは落ち着いた普段どうりの戦いが出来れば日本一になれると思われる初戦だった。
興奮したので長い日記になってしまった。(mixi日記より)

 10月22日
アメリカ初上陸 PRIDE.32〜THE REAL DEAL〜をPPVでAM10:00から鑑賞。 
レフェリー紹介等で、島田レフェリーに声援(^-^)
第一試合
●ジョーイ・ヴィラセニョール(米国/ジャクソンズサブミッションファイティング)
(1R 0分22秒 KO)
○ロビー・ローラー(米国/ミレティッチMA)
膝蹴りでKO、それだけ。選手良く知らない。

第二試合
○中村 和裕(日本/吉田道場)
(2R 1分16秒 TKO)
●トラビイス・ガルブレイス(カナダ/PGファイトクラブ)
中村和、1Rにパンチクリーンヒットにより相手崩れ落ちるが攻め切れず1R終了。
2R膝が効いた後、パンチでTKO。
急な出場の相手選手の事を考えると1Rで終わらせて欲しかった。

第三試合
●西島 洋介(日本/高田道場)
(1R 3分20秒 アームロック)
○フィル・バローニ(米国/ハンマーハウス)
バローニ打ち合いに付き合わず、西島のパンチをかいくぐり、タックルにてテイクダウン。
すぐにサイドポジションに移行、4点ポジション攻撃が禁止の為に西島少しだけ粘るが、完璧にアームロックが決まりレフェリーストップ。
友好的にK‐1に移籍させて上げて欲しい。総合では年齢的にも無理だろう。

第四試合
○ダン・ヘンダーソン(米国/チームクエスト)
(3R 判定 3−0)
●ビクトー・ベウフォート(ブラジル/フリー)
唯一といっても良い位の勝敗が気になる試合。高坂の適切な解説が解りやすい。
1Rスタンドでのダンの圧力が凄くて、テイクダウンを何度も奪うがビクトーも下からの防御が凄くひっくり返し膝十字等にいくが決め切れず。
首を決めにいったり、テイクダウンの多さなどでダン有利で1R終了。
2Rもダンの圧力で押されている印象にて終了。
3Rもダンの圧力でテイクダウンを取られるビクトー。
ビクトーも上になることもあるが何も出来ず、終盤ダンがビクトーにスリーパーを狙うが決め切れず判定に。印象どうり、ダンの勝利。

第5試合
●ショーン・オヘア(米国/バローファイティング)
(1R 0分29秒 KO)
○バタービーン(米国/チームバタービーン)
どうでも良い試合
バタービーン、パンチで秒殺KO、以上。

休憩後
高田本部長リングに登場!
HELLO!AMERICA!から英語での挨拶、最後に“男の中の男出て来いや”と日本語で、マッハ、吉田、藤田をリング上に呼び込む。
みんな英語での挨拶。

第六試合
○ジョシュ・バーネット(米国/フリー)
(2R 3分04秒 足首固め)
●パウエル・ナツラ(ポーランド/高田道場)
GPより6kg余り体重を落としたジョシュ、北斗のテーマにて入場。
1R、スタンドでの脇の差し合い等が続いて両者なかなかテイクダウン出来ずにいるがナツラがテイクダウンを奪う。
ナツラが攻めているように見えるが、外国人レフェリーの為か、すぐにスタンドに戻される。
再びナツラがテイクダウンを奪うが攻め切れず、終了間際にジョシュが膝十字を狙うが決めれず1R終了。
2R、パンチの攻防、ジョシュ有利の展開からナツラのパンチがヒットしジョシュ、サイドポジションを取られるがすぐにひっくり返し足首固めにてタップアウト!
ナツラの善戦が光った試合だが、4点ポジション攻撃が禁止なのが幸いしたのも事実だろう。
ナツラはもう少しポジションをあげる試合(亀田的マッチメイク)をこなし吉田や中村和との試合が観てみたい。

終了後、シウバ入場、マイクパフォーマンスでUFC王者チャック・リデルを挑発!PRIDEの盛り上りを観るとUFCとは完全に交わる可能性は無いのかなとも思う。

第七試合
○マウリシオ・ショーグン(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
(1R 2分35秒 ヒザ十字固め)
●ケビン・ランデルマン(米国/ハンマーハウス)
入場時のショーグンに凄い声援、甘いマスクとアメリカ初上陸による期待なのか。
ランデルマン、真紅のパーカーにて入場。
リングイン後は相変わらずのドンキーJUMP。
開始直後にショーグンのパンチをかいくぐりランデルマンタックルからテイクダウンを奪う。
しかし、すぐに下からヒールホールドを決めるショーグン。
苦しそうなランデルマン、ショーグン、アンクルホールドに移行、ランデルマン苦悶、もう一度ヒールホールドに移行、凄いポジションで完璧に決まり、ランデルマンたまらずタップアウト!
ショーグンの凄さは伝わったと思うが、会場では解りやすいパウンドでの決着が観たかったかも。
ショーグン対シウバが一度で良いので観てみたい。

第八試合
○エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア/レッドデビル)
(2R 1分15秒 腕ひしぎ十字固め)
●マーク・コールマン(米国/ハンマーハウス)
入場前にビックカムバックを目指すコールマンと二人の娘との親子愛を中心としたVTRが流れる。
このVTRで善戦すればOK的な感じがする。
コールマン入場、セコンドに着いているランデルマンが一人で歩いているので安心した。
真紅のサンボ着とチャンピオンベルトでのヒョードル入場、SPな雰囲気が漂う。
両者に凄い声援。
1R、片足タックルにてテイクダウン狙うコールマンに耐えながら殴るヒョードル。
じわじわとヒョードルのパウンドによりコールマンの顔面が破壊されていく。
途中、ドクターチェックが入る。
止められてもおかしくない顔面だが試合再開。
コールマンの執念は十分伝わる展開。
1R終了。

2R、コールマンテイクダウンをなんとか取るが、前回の対戦と同じくヒョードルに下から鮮やかな逆十字取られタップアウト!
コールマン、リング上から娘達にメッセージとまたPRIDEに戻ってくると発言。
そしてリング上で泣きじゃくる娘と抱擁。
娘とヒョードルを交えて会話。
娘に友人であるヒョードルに挨拶するように言う。
泣きながらヒョードルに手を振る娘、笑顔で答えるヒョードル、ほほえましい。
そしてコールマンがヒョードルを殴るポーズのパフォーマンス、笑うヒョードル。
ヒョードルリング上でインタビュー。

カード的にはそんなに注目する大会ではなかったが、4点ポジション攻撃が無いルールの面白さを再確認できた大会だった。
今後、日本とのルールの違う海外の大会が増えると観る方も選手も戸惑うものと思われる。海外のルールに合わせるのも是非検討して欲しい。
強い人はルールと関係無しに強いだろうし、技術の攻防も増えるだろう。(mixi日記より)

 PM6:00から“2006 日本シリーズ第2戦”を鑑賞。

四回裏、ドラゴンズ福留の今シリーズ初ヒットで日本シリーズ20打席振りのヒットである逆転のソロホームランを放つ!
しかし、打たれた後のファイターズ八木のピッチングは眉間のしわの年輪のように落ち着いていてビックリ。
2対1で迎えた五回裏のチャンスで点を取れなかったのが結果として響いた。
そして、運命の七回表、ファイターズの下位打線に打たれたら負けるという事だろう。5対2で逆転負け。

正直、勝てただけに痛い敗戦だ。福留、荒木の調子が上がらないまま北海道に乗り込む事になるとは。
岡本は本当に印象に残る打たれ方が多い。
中継ぎは、心配なので朝倉あたりにやってもらい吉見先発でいって欲しい気もする。(mixi日記より)

 10月23日
ビックコミックスピリッツ連載中の『ボーイズ・オン・ザ・ラン』を読む。
いきなり、韓国に“深夜特急”している田西からの話。現段階では、どうなるかは解らないが来週も楽しみである。

 10月24日
“2006 日本シリーズ第3戦”を鑑賞。

先発は、ドラゴンズ朝倉、ファイターズ 武田勝。
一回表、今のツキの無さを象徴するよう一点のみで終了。押し切れない感じ。1対0、ドラゴンズ、リード。
一回裏、ノーアウト一塁、ファイターズ田中賢送りバンド。
谷繁、初回立ち上がり、一点リードを考えれば、確実にセカンドでアウト以外ファーストでアウトを一つ欲しい時に考えられないプレー。しかも余裕でセカンド、セーフのタイミング。
このプレーが無ければ、1対2の処、実際は1対3、ファイターズ、リード。
その後、追加点を与えない、ドラゴンズ朝倉の威力あるストレートや気迫溢れるピッチングに今年一年の成長を感じ嬉しい。

試合は八回裏にファイターズ 稲葉が、ドラゴンズ中里からダメ押しスリーランを放ちジ・エンド。

今日の敗北の原因は、ファイターズ 武田勝を打ち崩せない打線とツキの無さか。
一安打しか打っていないファイターズ 金子の一安打が決勝打だったり、勝利に結びつかないドラゴンズ井端、福留のホームラン等ツキなさすぎ。
中継ぎもファイターズ 武田久のような頼れる存在がいないのも心配だ。
明日は、先発予想のドラゴンズ中田の完封が一番の勝利の近道だろう。とにかく明日は、負けられない。(mixi日記より)

スタッフがシール協力してくれている、ジョージアのワンセグ懸賞(10月末締切分)“10-14”で投函。


 10月25日
ドラゴンズ 三連敗・・・

明日は、大エース川上が完封してくれるだろう。
名古屋に戻れれば、山本昌がノーヒットノーランの再現で日本シリーズの呪縛を解く投球をしてくれるはず。
とにかく、名古屋に戻ってくれるのを願う。(mixi日記より)

“おいでよどうぶつの森”にて初めて“よつばのクローバー”を採取する。
どんな効果があるのだろうか?

 10月26日
2006 日本シリーズ終了・・・
うーん、必死に取った1点を守るしか勝て無かったのか・・・
同じような展開が三日間も続くなんて・・・

敗北自体は短期決戦なので、しょうがないとも思う。130試合以上、戦ってリーグチャンピオンに成る方が実際大変だ。
でも、勝利した、北海道日本ハムファイターズが日本一であるのも事実だ。
ただ、始まる前から、新庄フィーバーの日本シリーズだったからこそ、全国に荒木、井端、福留達の素晴しさをほとんどアピールできなかったことの方が凄く残念だ。

北海道日本ハムファイターズの本拠地での応援、戦い方等、見習うべき点を学んで、来期以降に期待したい。(mixi日記より)



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